発電量は設置エリアによって違う

発電量は設置エリアによって違う



発電量は設置エリアによって違うブログ:05月23日


小さい頃、
わたしはよく怪我をしていたらしい。

自分では記憶に無いが、
ブロックの壁に向かって笑いながら突っ込んで行ったり、
自転車の車輪に足を突っ込んで怪我したり…

いつも姉や兄貴と遊んでいたのだが、
怪我をするたびに
長女である姉が母親に怒られていたらしい。

だいたいそう言う話が始まると、
子どもの頃のビデオの話になる。

ビデオには、
小さかった頃のわたしたちが、
楽しそうに遊んでいる姿が映っている。
それを楽しそうに撮り続ける母親。

ブランコから落ちた子ども…
それを楽しそうに撮り続ける母親。
滑り台から落ちた子ども…
それを楽しそうに撮り続ける母親。

どんなに泣き叫んでも、
誰も駆け寄ってくることは無く、
子どもの泣き声とともに母親の笑い声が…

見るたびに
「普通、親は子供がブランコから落ちて泣き叫んだら
走って抱きかかえに行くんじゃないの?」と、
母親に問いかける。

すると母親は、
「ちゃんと自分の力で立ち上がってほしいから助けに行かなかったのよ。
それに、あの姿を見ているのが楽しかった!」
と笑いながら言った。

こんな母親に育てられたせいなのか
残念なほどにその気持ちがすごくわかってしまう…

おかげでそんな話も笑って話せるように育ったし、
精神的にも丈夫に育った気がする。

今では
全然見なくなったビデオは
ホコリをかぶっていてまともに映るかどうか分からないが、
わたしはたまに見たくなるときがある。

時々でいいから、
こんな話を笑って話し続けることができたらいいなって思う。

その度になんだかホッとするから…
その度にこの親の子どもでよかったなって思えるから…

笑い声の絶えないこの家族がわたしは大好き!
お父さんと母親に心から感謝!!
発電量は設置エリアによって違う

発電量は設置エリアによって違う

★メニュー

安定的に暖かくて晴れが多い地域が発電量豊富
誰もが気になる太陽光発電の導入費用
自宅にあったメーカを選ぶということでオーダーメイドとも言える
発電量は設置エリアによって違う
売電だけを目的とした投資対象としての利用
訪問販売でのトラブルが後を絶ちません
全ての見積サイトが優良とは限らない
石油などに変わる新しいエネルギーの太陽光発電
太陽光発電の普及支援は絶対に利用しよう
貴方の住んでいる地区の補助金について


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)噂が広がる太陽光発電情報